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カナートプロダクツの営業スタッフのおうちLIFE日記です。お客様が安心して土地購入と新築を建築できるようお手伝いいたします。

[ 2010年5月27日掲載 ]

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積水ハウス且R陰支店 米子オフィス

米子オフィス「住まいの家学館」
米子オフィス「住まいの家学館」



外観です
外観です

家学館の中です
家学館の中です
今回は、積水ハウスさんをご紹介します。
積水ハウスさんは、CM等でもお馴染みの大手ハウスメーカーさんですが、平成22年8月に創業50周年を迎えられ、業界初となる累計建築戸数200万戸を達成されたそうです。

ここ米子でも着工件数が多く、近年大型分譲をされた「スタイリッシュステージ上後藤」をご存知の方も多いのではないでしょうか。積水ハウスさんの特徴は、大手ハウスメーカーさんならではの商品力と安心感にあると思いますが、建物だけでなく「街並み作り」を大切にした家づくりも大きな特徴だと思います。

また、庭づくりの「5本の樹」計画も有名です。里山を参考に“3本は鳥のために、2本は蝶のために、日本の在来樹種を。”という思いを込めて計画されたそうで、環境に配慮した企業姿勢も多くの方に受け入れられる要因だと思います。
米子オフィスは、事務所とショールームの「住まいの家学館」も兼ねています。

「お客様のご要望をもとに自由設計の注文住宅をご提案させていただくのはもちろん、インテリアやお庭のご提案もさせて頂いております。アフターサービスも充実しておりますので、お住まいになられた後も安心です。是非、気軽に住まいの家学館にお越しください。」と営業の吉田さん(イラストの女性の方です)もおっしゃって下さいました。
住宅の営業スタッフは男性がほとんどなのですが、吉田さんは素敵な女性の営業スタッフです!お気軽にお声がけ下さいね。



[ 2010年5月13日掲載 ]

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LOVELY GARDEN

お店の外観です
お店の外観です

この赤い看板が目印です
この赤い看板が目印です

かわいい鉢もたくさん!
かわいい鉢もたくさん!

バラの種類も多いですよ
バラの種類も多いですよ

建物の前にはお手製の池があります
建物の前にはお手製の池があります

宿根草たちもお客様をお迎えします
宿根草たちもお客様をお迎えします
今回はバラと宿根草と園芸雑貨のお店『ラブリーガーデン』さんをご紹介します。

こちらは私のお気に入りのお店です♪季節の苗を買ったり、お客様へのプレゼントを買ったり、そして季節の花々や手入れの行き届いた空間でひっそりと癒されたり・・・、とお世話になっています。

これからガーデニングや家庭菜園を始めたいという方から、上級者まで楽しめる専門店です。分からない事があれば、優しいスタッフさんが教えて下さいますよ。
いろんなお花を覚えたり、お庭の構想を考えたり、可愛いガーデニンググッズを揃えたり、楽しみが尽きません・・・。

木々やお花が成長する姿や季節を感じながら生活をする素晴らしさを、このお店に来ると感じます。

産業道路沿い、境港方面に向かって左手にありますので、是非、素敵なお花たちに会いに行って下さいね♪



[ 2010年4月1日掲載 ]

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LOVE☆DOG


INビーイングさん(左犬リサ)
INビーイングさん(左犬リサ)

INビーイングさん(右犬メロ)
INビーイングさん(右犬メロ)

3歳のBirthday Cake
3歳のBirthday Cake

ぽちの床屋さんのオーナー米田さんです
ぽちの床屋さんのオーナー米田さんです

ぽちの床屋さんの店内です
ぽちの床屋さんの店内です
今回は、もはや“親ばか”と言われることを覚悟の上での掲載です。わたなべのDOG LIFEを公開します!

名前:リサ(女の子)
犬種:シーズー
年齢:6歳
好きなこと:おやつ&寝ること
性格:穏やか

“なんだ普通の犬!”と思われるでしょうが、一緒に住んでいると、もう“家族”で“友達”みたいな存在なのですよ!(皆さんの周りにも愛犬を溺愛している飼主さんがきっといらっしゃいますよね・・・?)

月に一度はシャンプー&カットを「ぽちの床屋さん」でしてもらって、お誕生日にはケーキでお祝いをして(ほとんど私が食べますが)、たまに同じ不動産屋さんのビーイングさんに寄って(ここにはチワワのメロちゃんがいます)、愛犬話に花を咲かせるといった愛犬ぶりです。

お子さんでも一緒ですが、可愛い存在がお家にいれば家族みんなが和やかに暮らせますね〜。
以上、愛犬リサの紹介でした!

ぽちの床屋さんは、夜見にあります。カットが本当に上手で、いつも“こんなに可愛くカットできるんだ!”と驚かされます。
ご興味のある方は、是非ブログまで♪



[ 2010年3月16日掲載 ]

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ほけんのお店 エル・グラッドさん

国道431号線沿いにある保険のお店です
国道431号線沿いにある保険のお店です

打合せ室
打合せ室

事務所内
事務所内

商品多数あります
商品多数あります

いろんな保険会社から選べます
いろんな保険会社から選べます

社長さんです
社長さんです
今回は「ほけんのお店 エル・グラッド」さんをご紹介します。
先日、保険の見直しを行い、とても良心的に対応してくださり、これから保険についていろいろ相談したいなぁという方におすすめです。

社長さんと女性スタッフさんが丁寧に応対してくれますし、しつこい営業もないので安心いただけると思います。
「1社の保険会社の商品の中から選びのではなく、たくさんの商品の中から、その保険の良いところを合わせてプランをすると良いですよ。」と女性のスタッフさんもおっしゃっていました。

私も何回も相談して、やっと今度見直した保険に入るところですが、ゆっくりお話ができるので、納得して選ぶ事ができます。

よかったら、「カナートプロダクツ鰍フHPを見て・・・」とお気軽にお問合せいただけばと思います。
月に一回、「生命保険の話」のセミナーを開催されていますので、興味のある方は、一度参加してみて下さい。毎回1時間程度のようです。
ご自分にとっての“良い保険”を見つけていただきたいと思います。



[ 2010年3月4日掲載 ]

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島津組さん 「ファーストコート旗ヶ崎」に建築

東側に窓がたくさん!リビングに陽がそそぎます
東側に窓がたくさん!リビングに陽がそそぎます

2Fからリビングを覗けます
2Fからリビングを覗けます

2Fの家族に声をかけられます
2Fの家族に声をかけられます

リビングに続く和室もあります
リビングに続く和室もあります

朝が気持ち良さそうなリビングです
朝が気持ち良さそうなリビングです

営業の藤田さんと写真を撮りました!
営業の藤田さんと写真を撮りました!
「ファーストコート旗ヶ崎」6号地に建築された島津組さんのお宅を拝見させていただきました。

地元工務店で今、一番の着工件数を誇る島津組さんは、新築からリフォームまで多くの建築現場をかかえお仕事をされています。島津社長の元、スタッフが力を合わせて組織的にお仕事をされている様子が、現場や事務所にお邪魔すると伝わります。特に、女性のスタッフも設計から営業アシスタントまで、お客様をしっかりサポートをされ、家作りへの安心をお客様は感じる事ができると思います。

このお宅の施主様は若いご夫婦で、仕事場やご実家の近くの旗ヶ崎で土地をお探しの時、「ガーデンコート上福原」の展示場で島津組さんを気に入り、建築を決心されたそうです。

無垢の床材に、白と淡い色調ですっきりとした印象の室内ですが、所々に濃い色の木材を使ったお部屋もあり、メリハリの利いた印象となっています。2Fには旦那様の趣味の部屋もあり、黒を基調としたこの部屋は正に“男の隠れ家”で、これはきっと世の旦那様にとっては羨望のお部屋でしょう・・・。
そして、やはり特筆すべきは、東に向いた土地の特性を生かしたリビングの東側の窓です。窓はたっぷりととられており、そこから降り注ぐ陽には、うっとりします!

施主様も、理想の一戸建てにとても喜んでくださって、このリビングも気に入っていらっしゃるということでした。

「完全な注文住宅ですので、ご希望のイメージに合わせた家作りができます」と営業の藤田さんがおっしゃっています。とても和やかな雰囲気の方なので、お気軽にご相談下さいね。



[ 2010年3月3日掲載 ]

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伊丹十三記念館

建設地:愛媛県松山市東石井1-6-10 設計・監理:中村好文+レミングハウス
建設地:愛媛県松山市東石井1-6-10 設計・監理:中村好文+レミングハウス

展示(7)「料理通」
展示(7)「料理通」

十三饅頭 名前もcute
十三饅頭 名前もcute

記念館の中庭
記念館の中庭

愛車のBentley
愛車のBentley

記念館の横の菜の花畑が綺麗でした
記念館の横の菜の花畑が綺麗でした
住宅雑誌等で「伊丹十三記念館」が紹介されていているのを何度か目にしていて、いつか行きたいと思っていましたが、ついに2010年2月に松山まで日帰りで行ってきました!

「伊丹十三」と言えば、映画『マルサの女』『スーパーの女』などの映画監督としてあまりにも有名なのですが、元々は俳優として活躍し、51歳の時に『お葬式』で映画監督としてデビューされたそうです。

妻(で女優)の宮本信子さんが館長として、この記念館は2007年5月15日(伊丹十三さんの誕生日)に開館しました。この記念館を作った人々の、伊丹さんへの愛情があふれる記念館となっていますし、凝り性で趣味人だった伊丹さんのこだわりも展示されています。ただガラス越しに展示物を見る、というのではなく、創作意欲にあふれ、独特の美意識を持った伊丹さんを身近に感じられる記念館です。

ずっと前に、伊丹さんの『女たちよ!』というエッセー集を買って読んだ時に、“大人の男の美学”のようなものを感じたことを思い出し、帰りに売店で『再び女たちよ!』を買って帰ったのでした♪

小さな記念館ですが、伊丹さんと建築に興味のある方なら、楽しんで過ごせるのではないかなと思います。
お土産に名物の『十三饅頭』を買いました。
見た目もcuteですが、美味しかったですよ。



[ 2010年2月1日掲載 ]

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IKEA

いろんな部屋をイメージしてディスプレイされています
いろんな部屋をイメージしてディスプレイされています

IKEA外観
IKEA外観

黄色いバッグが買物カゴです
黄色いバッグが買物カゴです

本棚を買いました♪
本棚を買いました♪

照明器具もたくさん
照明器具もたくさん

Foodコーナーも充実しています     (もっと美味しいとうれしいのに!)
Foodコーナーも充実しています     (もっと美味しいとうれしいのに!)
IKEAポートアイランド店に行ってきました。

以前から、IKEAに行ってみたいなぁと思っていたので、思い切って休みの日に出かけました。
倉庫のような店内には、細かく仕切ったブースに、いろんなテイストの部屋をイメージして家具がディスプレイされています。ロマンティックで可愛いお部屋や黒を基調とした部屋などなど見ていて楽しいです。値札を見ると、本当にお手頃な価格なので、「これいいかも・・・」と思ってしまいます。

私はシンプルな本棚を購入しました♪
しかし、実際自宅で組み立ててみたら意外と大変でした・・・。
(私は結局、旦那様に組み立ててもらいましたが。)

いろんな家具を見て、どんな部屋にしようかな・・・、と考える楽しさを満喫しましたし、「家にいる時間は人生の1/3」とIKEAに展示されていた通り、暮らしを心地よくすることって大切なことだなぁと改めて思いました。
部屋は、誰かに見せるためのものではなくて、自分が心地よく暮らすための空間ですものね。

私は、本棚を組み立てた次の日に、せっせと本を整頓して部屋がすっきりしましたし、とても充実した休日になりました。

IKEAと三宮間の無料シャトルバスが出ていますので、IKEAに車を置いて、三宮でショッピングもできて、便利ですよー。



[ 2010年1月8日掲載 ]

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おすすめBOOK「生命保険」(1)


今回は、「生命保険」について取り上げてみました。
先日保険を使うことがあり、この際少し勉強しようと本を読んでみたら、生命保険の重要性について考えさせられることがたくさん!

「生命保険は住宅に次いで、人生で2番目に大きい買い物」といわれます。生命保険文化センターの調査によると、現在家庭1世帯が年に払っている生命保険料は、平均450,000円(月々37,500円)であるといいます。この数字を元にしても、20年間で払う保険料は、1,000万円近い計算になります。
普通1,000万円近い大きな買い物をする際には念入りに情報収集をし、納得がいくまで比較検討を行うものである。まさか、義理や人情だけで家を選ぶような事はしないだろう。しかし、生命保険を選ぶ際に、一体どれほどの人が「1,000万円近い買い物」という認識を持っているだろうか?
岩瀬大輔著『生命保険のカラクリ』より


「付き合いで・・・」「何かあったら大変そうだから・・・」という理由で生命保険に入ることがほとんどだと思いますが、どれだけの人が自分の加入している生命保険について説明できるでしょうか?かく言う私もその1人。「もっと能動的に、納得して選びたい!」と考え、自分と家族のプランを作りながら、勉強を始めました。→続く

岩瀬大輔 『生命保険のカラクリ』文春新書2009
レタスクラブ 『保険の本2010』滑p川SSコミュニケーションズ



[ 2010年1月11日掲載 ]

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おすすめBOOK「生命保険」(2)

そもそも「生命保険」って何でしょうか?

「生命保険」は「人の命にまつわる万が一に備えるもの」で、それに対して「モノにまつわる万が一に備えるもの」例えば、自動車保険や家の火災保険のことを「損害保険」と言います。

(1)働き盛りのお父さんが亡くなってしまったら、残された家族が困るので入るのが「死亡保障」。
(2)ケガをしてしまって、入院や手術にお金がかかるので入るのが「医療保障」。
(3)将来のために積み立ておきたいというのが「貯蓄性の保険」。

生命保険を目的で分ければ、この3種類に分けられますが、そもそも「保険ってなんか分かりにくい・・・」と思われるのは、この3種類の機能がミックスされた商品が多いので分かりにくいのです。(1)〜(3)の目的に応じたシンプルな商品を選ぶ事が大切だと思います。
また、国の保障(遺族年金や健康保険等)を補完するものとして、民間保険会社の生命保険に入る、という観点も知っていて欲しいことです。
分かりにくい事を理解する事が、毎月にかかっている保険を見直すきっかけになると思いますので、保険証券を見ながら本を読んでもらいたいな、と思います。
いろいろ知って、どんどん自己防衛していきたいものです!

岩瀬大輔 『生命保険のカラクリ』文春新書2009
レタスクラブ 『保険の本2010』滑p川SSコミュニケーションズ




[ 2009年12月26日掲載 ]

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中央建設さん 「西福原 ソレイユ スクエア」に建築

リビング 日差しがたっぷり注いでいます
リビング 日差しがたっぷり注いでいます

キッチン
キッチン

旦那様こだわりの和室
旦那様こだわりの和室

餅まきをされました!
餅まきをされました!

団地入口の黄色いお家。目立ちます!
団地入口の黄色いお家。目立ちます!

奥様お気に入りの台所の隣のお部屋です(空の壁紙が可愛いです!)
奥様お気に入りの台所の隣のお部屋です(空の壁紙が可愛いです!)
「西福原 ソレイユ スクエア」入口で目を引くカントリー調のお宅は、中央建設さんで建築されました。2009年11月21〜23日に完成見学会が行われ、施主様の奥様からいろいろとお話を聞くことができましたので、ご紹介します。

奥様は、赤毛のアンの世界のようなお家に憧れがあったそうで、家を建てるならこんな家がいいな、と中央建設さんのENGLAND COUNTRY HOUSEのチラシをご覧になっていたそうです。また、ご主人は、中央建設さんの展示場に使われていた「モミの木」を気に入ったということでした。そして、営業の赤名さんの何でも話せそうな雰囲気が決めてとなり、お二人の家作りがスタートしました。

「私の理想のお家に近づけるよう、中央建設さんがいろいろな提案&施工をしてくれて、本当に助かりました」と奥様が満足される箇所がたくさんあり、細かな配慮たっぷりでした。
ご主人の一番のお気に入りは、和室の掘りごたつで、リビング横の和室に設置されました。実際、この掘りごたつに入って、奥様とお話しをさせていただきましたが、足がほんのり温かく居心地が良くて、ついつい長居をしてしまいました(笑)。

「西福原 ソレイユ スクエア」の大山の見える角地をご購入されたので、風の通りも採光も十分確保でき、建物も長持ちしそうです。

中央建設さんは、中央建設という独自のブランドで、島根・鳥取両県の主要都市(米子、松江、出雲、浜田)と山陽(福山)で営業されています。ハウスメーカーさんと地元工務店さんの中間に位置するといったイメージだと思います。米子店は、車尾南に事務所と展示場がありますので、お気軽にお立ち寄り下さい。
外観を天気の良い日に撮影しました。外構も素敵ですね。



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